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建築士が中古マンションの劣化状況や仕様・性能をチェックする建物調査サービスです
中古マンションの内覧・内見に建築士が同行・立会いします
九州(福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県)に対応です |
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中古マンションも高い買い物です。購入後・入居後に起こりうる問題をしっかり把握していますか?例えば、
・ 台所の排水の具合が悪い、建具の動作が悪い、といった設備などの
不具合による想定外のリフォーム費用の支出!
・ 入居後すぐに、外壁や屋上などの修繕工事があって、各住戸に資金
の持ち出しを要求されている。
・ 数年経過後に行われる大規模修繕工事の修繕積立金が足りない!
・ 管理費を滞納している人が多い。
・ 管理組合が全く機能しておらず、管理会社に食い物にされている! |
といったことが実際に多くあります。購入前に事前に調査することで把握できることも数多くあります。中古マンションでチェックすべきことには、大きくわけて次の4つがあります。
1.建物全体(共用部分)の劣化具合
2.専有部分(室内)の劣化具合
3.マンションの性能(遮音性・快適性など)
4.管理面 |
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| 中古マンション建物調査サービスは、建築士が中古マンションの購入前の内覧(内見)に同行・立ち会いし、室内や共用部の一部を住宅診断(ホームインスペクション)とアドバイスをするサービスです。このサービスでは、上記1〜4が調査対象となります。 |
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